So-net無料ブログ作成

聖母・聖美物語 ネタバレ あらすじ 62話

フジテレビ系列の昼の帯ドラマ枠で毎週月曜~金曜の
13:30から放送されている「聖母・聖美物語」62話の
あらすじを紹介します。


実の母・摩耶子(山口果林)が危篤と知った弘明(金子昇)は、
繁郎(原田龍二)に説得されるが、摩耶子の元を訪ねようとしない。

そこで、繁郎は摩耶子の入院する病院へ向かう。

すると、弘明の異父兄弟である摩耶子の息子が
、弘明の存在を知っていた。

摩耶子は、弘明の名と生年月日が書かれた箱に入った、
へその緒を持っていたというのだ。

その直後、摩耶子が息を引き取る。

みとった繁郎は病院を出た所で、駆け付けてきた弘明と出会う。

繁郎は弘明に摩耶子が亡くなったことを告げ、
彼女が隠し持っていた彼のへその緒を渡す。

受け取った弘明は、ある思いを胸に繁郎を海へと誘う。

そして帰宅した弘明に波津子(丘みつ子)が、お悔やみの言葉を掛ける。

長年、弘明に冷たくしてきたことをわびる波津子に、
その場にいた瑞穂(魏涼子)が突然、顔色を変える。

ブログを作る(無料) powered by So-netブログ