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聖母・聖美物語 ネタバレ あらすじ 35話

フジテレビ系列の昼の帯ドラマ枠で毎週月曜~金曜の
13:30から放送されている「聖母・聖美物語」35話の
あらすじを紹介します。

聖美(東風万智子)は愛美(三輪ひとみ)に、
今すぐ柳沢家から出ていくよう迫る。

だが愛美は、聖美が陽(平林智志)にかかりきりで、
ひかりの面倒を見ていないことを非難し
「生みの親として、ひかりを守る」と強気な態度に出る。

聖美は繁郎(原田龍二)に、
愛美と親しくするのをやめるよう詰め寄る。

ひかりが物心ついた時に母親が2人いるようでは
混乱してしまう、と主張する聖美だったが、
それでも繁郎は、あいまいな態度を取る。

そんな中、ついに波津子(丘みつ子)は
繁郎と愛美の関係を知ってしまう。

家族会議の場で繁郎は本当の思いを語り始めるが…。

一方、順調に回復する陽に、一時退院の許可が下りる。

本来なら喜ばしいことだが、
家の中にトラブルを抱える聖美の表情は冴えなかった。

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