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聖母・聖美物語 ネタバレ あらすじ 30話

フジテレビ系列の昼の帯ドラマ枠で毎週月曜~金曜の
13:30から放送されている「聖母・聖美物語」30話の
あらすじを紹介します。

繁郎(原田龍二)への思いを募らせる愛美(三輪ひとみ)は、
聖美(東風万智子)に対する憎しみがさらに増していた。

繁郎は愛美に、これ以上親しくなるのはやめようと告げる。

すると愛美は、しおらしい態度で身を引くと答え、
おなかの子への深い愛情を示しながらも、
聖美にその子を預けると語る。

そんな彼女を、繁郎はふびんに思う。

そんな中、聖美は愛美から、
繁郎と密会していることを聞かされる。

「私たちは愛し合っている」という愛美の言葉に衝撃を
受けるが、聖美がショックだったのは夫の気持ちが
自分に向いていなかったことではなく…。

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